差し歯の歯茎が下がってしまった場合の治療 差し歯を交換するケース

差し歯の歯茎が下がってしまった場合、差し歯の交換を含めて治療法を考えております。

 

差し歯の適合が良い状態か、悪い状態化を判断して、差し歯の交換するかどうかを判断しております。炎症が起こってしまっていると歯茎の再生治療がしっぱいしてしまうことがあるためです。

差し歯の歯茎が下がったり黒ずんでしまっている場合、差し歯の適合が良いか悪いかで再治療が必要かどうか判断させて頂いております.極端な例のお写真ですが,差し歯と歯の間の継ぎ目にお写真のように黒い線が入っている場合、差し歯の適合が悪いと判断します.

 

差し歯の適合が悪い場合は差し歯をお作り直した上で歯ぐきの再生治療を行う事になります.適合が良い場合は、そのままの状態で歯ぐきの再生治療を行える場合もあります.

 

差し歯の歯茎が下がってしまった場合の歯ぐきの再生治療は下記のリンクページに詳しい内容を載せさせて頂いておりますので、クリックしてご覧ください.

 

歯茎の下がった場合の治療法のページ

 

また、歯茎の再生治療は保険外診療となります。1〜3本で7万7千円(税込)かかります。歯茎が下がったときの治療をお考えの方は、無料カウンセリングを行っておりますのでご利用ください.無料カウンセリングでは治療方法のご説明、お見積もりのお渡しをしております.

 

無料カウンセリングお問い合わせ

神田ふくしま歯科

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